ポケモンGOでは、「ふかそうち」に入れたタマゴを孵化させるために一定距離を移動する必要があります。でも、外に出るのが面倒くさいとか、家の中でどうにか距離を稼げないかと考えている人も多いと思います。調べてみると、色々な方法で移動距離を稼いでいる人がいて面白いですね。チート情報もたくさんありますが、ペナルティを受けている人も多く危険も多いと思います。

タマゴを孵化させるのに、家に居ながらできる3つの方法についてお伝えします。

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外を移動するのが面倒な人が急増!?

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外を歩いていると「歩きスマホ」をしている人を多く見掛けます。ほとんどの人がポケモンGOをしています。特に夏の暑い炎天下の中、歩きまわって汗だくになりながら、ポケモンを探し、タマゴを孵化させるために移動距離を稼いでいる人も多くいます。

ポケモンGOは、外に出てポケモンを集めることが目的のゲームアプリですが、真夏の暑い中、外出するのが嫌だという人も多いです。そして、外に出たくないけど移動距離を稼いでタマゴを孵化させたいという人が色々な方法で距離を稼いでいますので、使える方法を3つ紹介します。

ルンバにスマホを乗せて距離を稼ぐ方法

ルンバを使った「全自動ふかそうち」を明治大学の研究室が開発しました。お掃除ロボットのルンバにスマホを乗せて掃除をしながら、ポケモンGOの移動距離も稼ぐというものです。

プラレールにスマホを乗せて距離を稼ぐ方法

プラレールを使って移動距離を稼ぐというもの。プラレールのレールをつなげてレールの上を走らせるのもいいですが、床をぐるぐると直接走らせることで少ないプラレールでも距離を稼ぐことができます。プラレールは電池の消耗も早いので、電池代がかなり掛かりそうです。

電動マッサージでスマホを振動させて距離を稼ぐ方法

電動マッサージの「スライヴ」を使った移動距離を稼ぐ方法です。使い方は簡単で、スマホに電動マッサージを当てるだけ。画面をタップし続けることで家にいながら移動距離を稼ぐことが出来てしまいます。フィールドをプレイヤーが小刻みに歩きまわり、移動距離を稼いでくれます。ずっと、スマホに電動マッサージを当て続けないといけないので、手がしびれます。

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まとめ

ルンバやプラレールなどは家の中での移動距離が限られるため、実際の移動距離以下しか認識しないようです。効率が悪いかも知れませんが、実際に外に行って歩きまわるよりはいいという人にはおすすめです。

電動マッサージは、iPhoneやiPad、Androidなどのスマホに直接当てて、小刻みに移動距離を稼ぎますが、スマホ自体にも振動が及ぶため、どんな影響が出るのか不明です。精密機械なので、悪影響がでる可能性もありますので、自己責任で試すようにしましょう。

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check-1ボール集めのポケスト回り不要
check-1ボールが無くなる心配がない
check-1ポケモンを呼び寄せ捕獲が簡単
check-1XP2倍獲得でトレーナーレベルUP
check-1複数のふかそうちで同時孵化できる
check-1持ち物の保有上限数を増やせる
check-1ポケモンの保有上限数を増やせる

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