ポケモンGOのポケモンの現在の位置情報を表示してくれるサービスがあり、ポケビジョン・PokeWhere・P-GO SEARCHの3つがあります。このポケモンの位置情報を知ることで、その場所に行けば、そのポケモンがいる。というよりは、誰かがポケモンをゲットした情報を知ることができるサイトがあります。誰かがゲットしているなら、その場所に行けば、欲しいポケモンやレアなポケモンがいる確率が高いということです。

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ポケモンの位置情報を確認するならこの3つ

ポケビジョン・PokeWhere・P-GO SEARCHという3つのサイトです。

・誰かが獲得したポケモンの場所

・その場所でゲットしたポケモン

・出現残り時間

などを知ることができるので、ポケモンGOをする上でとても役立つ情報サイトです。

自分が住んでいる地域や近くでどんなポケモンが入手することができるのかを確認することができ、さらにレアポケモンが出現している場所も分かるんで、効率よくポケモンを集めることができます。

pokevision(ポケビション)

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ポケビションは、リアルタイムで誰かがゲットしたポケモンの種類と時間・場所が画像のように表示されますので、近くに居れば、その場所まで移動することでゲットできる可能性が高いです。あと何分出現しているのか、特定のポケモンだけを表示したり、消したりすることができるカスタマイズ性が高いサイトです。

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ポケビション(pokevision)の画面の左上に、検索ボックスと、その左側に丸い赤枠の中のマークがあります。

赤い丸の中のマークを押すと端末の位置情報から現在の位置を表示してくれます。位置情報を許可するかどうかの確認画面が表示されたら、「許可」を選ぶとすぐに現在地が表示されます。

位置情報を許可するのが嫌だという人は、検索ボックスに場所に「tokyo」とか「yoyogi」と入れて虫眼鏡をタップするとその場所が表示されます。

⇒ ポケビション(pokevision)

PokeWhere

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PokeWhereはiPhoneまたはAndroidスマホ用のアプリをインストールすることで使うことができるポケモン出現地図アプリです。ポケモンGOのAPIを使用してデータを使っているため、リアルタイムに正確なポケモンの位置情報を確認することができます。

地図は縮小拡大することができますが、地図の更新をすると画面下部にある丸いカウンターが30から減っていきます。最低30秒間は地図更新することができないようになっています。

⇒ PokeWhere – Live Radar Map for Pokemon GO(iPhone用)

⇒ PokeWhere – Live Radar Map for Pokemon GO(Android用)

Android用はGoogle Playからアプリをダウンロードできていしましたが、2016年8月1日現在は削除されてしまっていました。

P-GO SEARCH

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この「P-GO SEARCH」は日本で開発されたもので、利用者が多いのかエラーになることも多いですが、接続することができれば、画像のようにポケモンが出現した場所を知ることができます。

「P-GO SEARCH」はAndroidアプリではリリースされていますが、iPhone・iosではリリースされておらず使うことができませんので、WEBサイトから確認するといいです。

⇒ P-GO SEARCH – Google Play の Android アプリ

⇒ P-GO SEARCH by kuku.lu(WEBサイト)

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まとめ

PokeWhereやポケビジョンが使えない状況が続いている状況の中でも、P-GO SEARCHは使える状態にあるためアクセス数が伸びていると思います。そのため、アクセスエラーになったり、途中で切断されたりすることも発生しています。

でも、PokeWhereやポケビジョンも改善して配信を継続しようとしているという情報がありますので、ポケモンの位置情報が復活すれば、この3つのサイトを利用しながら探すととても便利です。

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